会社概要
| 商号 | 株式会社レアベース |
|---|---|
| 設立 | 令和8年4月1日 |
| 代表取締役 | 辰己 千里 |
| 取締役執行役員社長 | 伊藤 僚汰 |
| 資本金 | 300万 |
| 主要事業 |
ITテクノロジーを活用した事業やコンサルティング・サービス開発 ・AI開発・オーダーメイドシステム開発・メンテナンス |
| 取引銀行 | 南都銀行、紀陽銀行 |
レアベースのあるべき姿
人が平等に活躍できる未来をITで作る
私たちは、属性や環境に左右されず、誰もがポテンシャルを最大限に発揮できる社会を目指します。情報格差や非効率をITで取り除き、すべての挑戦者が正当に評価され、輝ける「新しい時代の土台」を築きます。
企業が成長するエンジンを作り続ける
変化の激しい時代において、企業の持続的な成長には止まらない「動力」が必要です。私たちは単なるツール提供に留まらず、ビジネスの根幹を支える仕組みを構築し、クライアントの競争力を加速させるパートナーであり続けます。
ITの力で人の期待を超え続ける
「想定内」のソリューションでは感動は生まれません。私たちはテクノロジーの可能性を信じ、常にユーザーの想像の一歩先を行く価値を創造します。昨日までの常識を超え、今日の実感へと変え、驚きと信頼が連携する見たいを体現します。
代表挨拶
不器用な人々が多いから、我々が存在するのだと思う
株式会社レアベースの設立にあたり、私はこの言葉を自らの、そして会社の道標として掲げました。
世の中のシステムは時に、器用で、最初から何でもスマートにこなせる人のために作られているように感じることがあります。
しかし、本当にシステムの力を必要としているのは、現場で泥臭く、実直に汗を流している不器用な人々ではないでしょうか。
だからこそ私たちは、そんな人たちの日常や仕事を支えるシステム開発にこだわっています。
例えば、社内の壁をなくし、誰もが自然に繋がれる「会社の風通しを良くするシステム」。
例えば、過酷な物流の現場で、効率的かつ何よりも安全な運行を支える「運送会社向け配車システム」。
私たちが開発するシステムは、ただ便利なだけのツールではありません。
使う人の不器用さも包み込み、日々の業務をちょっと楽に、そして安心できるものに変えるためのパートナーです。
株式会社レアベースは、これからも現場の「声なき声」に耳を傾け、本当に必要とされる技術を愚直に追求してまいります。
これからの私たちの挑戦に、どうぞご期待ください。
伊藤 僚汰

